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☆中学受験には大きな意義があります。未来の可能性を、自らの手で開く最初の挑戦となるかもしれません。そこで慶応会が重視しているのは入試は4教科だけで合格するのではないということです。12歳の人生をいかに充実して過ごしてきたか、その途中決算が中学受験です。ですから「心と態度」が大事です。慶応会では心と態度を5教科目の教科と位置づけ、会長と理事長が生徒さんのご指導をしています。
☆明確な建学の精神があり、独自の教育指針を明確に打ち出している私立の中学校には、教育で一番大事な哲学のバックボーンがあります。11,12歳の少年少女が自らの意思で、そうった学校への進学を希望するなんてすばらしいことです。私たちはお子さまの限りない可能性を引き出し、ご家庭の夢を実現させるために、さまざまな困難をご一緒に乗り越えていきます。
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慶応会のシンボルマークは2本の鍵を組み合わせたものです。
1本は志望校の扉を開く鍵、もう1本は未来の扉を開く鍵です。
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2008年度 新小学一年生
グリーンコースがスタートします。詳しい内容はこちら、Q&Aはこちら
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入会説明会
慶応会のレッスンの進め方、特色についてご説明させていただき、また本年度の慶應3校の入試傾向および中学入試で合格するための勉強法についてお話しいたします。
<新年度説明会は終了しておりますが、慶応会は親身にお子さまのごようすをお聞きし、個別にご相談に乗ります。ですから途中入会が可能です>
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小6・小5のご父母さま、生徒さんへ、
慶応会に今から入会をご希望の方は主に3タイプです。
1.第一志望の学校、慶應普通部・中等部・SFCや最難関校に合格したいタイプ
生徒さんの自主学習に任せて膨大な知識量を詰め込んで勝負する作戦は、慶応会は取りません。学校が求める本質をたどり、学校に合わせた合理的な作戦で慶応会は合格を目指します。
2.特定教科が苦手で成績が伸び悩んでいるタイプ
理科・算数・社会・国語・・一教科でも苦手があるためにバランスを崩して苦戦している方は、苦手教科克服のために1教科でも慶応会に参加することが可能です。
また、会員さんだけの特典として、ベテラン講師がお子さまの苦手を徹底克服するためにプレミア・マイレッスン(特別個人指導)を行うこともできます。特A級講師による個人指導は格段の成果が期待できます。
2.大教室や大人数での競争が苦手というタイプ
勝ち抜くだけの競争でわが子が真価を発揮できるなら現状で問題はありません。しかし、わが子が無用な競争で疲弊し疲れているなら、あたたかにわが子を迎えてくれる環境で教育をし直すほうが、親子とも健全に学べるはずです。
慶応会のレッスンは、中学入試を知りぬいたベテラン講師による少人数の指導です。お子さまがどこでつまずいているかが見える距離の授業を行います。だからお子さまの「わからない」が克服できるのです。
<まず、お子さまに体験レッスンにご参加いただき、後ほど指導部がご父母さまとご面談させていただきます。お気軽にご連絡ください>
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小4・小3のご父母さま、生徒さんへ、
慶応会に今から入会をご希望の方は主に3タイプです。
1.慶應普通部・中等部・SFCや男女御三家を目指したいタイプ
5年・6年になってから急にレベルが上がり、ついてこられなければふるい落とすというやり方は慶応会では絶対にしません。慶応会のレッスンは入試に必要な学習事項を、無理なく理解しやすく早くスタートすることで、5,6年次にかかる負担を少なくしています。過重な負担によって「わかる喜び」を置き去りにせず、高い学力をつけていきます。
2.大教室でわが子が、その他大勢として扱われるのは避けたいというタイプ
わが子に光が当たらない授業で、その他大勢の中で点数はこれぐらいだからクラスもこのレベルで先生もこのレベル、というやり方がお子さまの存在を高めてくれるでしょうか。あたたかにわが子を迎えてくれる環境で教育をするほうが、親子とも健全に学べるはずです。
慶応会のレッスンは、中学入試を知りぬいたベテラン講師による、真の意味で少人数の指導です。お子さまがどこでつまずいているかが見える距離の授業を行います。だからお子さまがわからないとき「わからない」が克服できるのです。
3.特定教科が苦手で成績が伸び悩んでいるタイプ
理科・算数・社会・国語・・慶応会では受験の基礎として、理科・社会を3年生から楽しく学べるさまざまなしかけが授業にあります。
そして一教科でも苦手があるためにバランスを崩して苦戦している方は、苦手教科克服のために1教科でも慶応会に参加することが可能です。
また、会員さんだけの特典として、ベテラン講師がお子さまの苦手を徹底克服するためにプレミア・マイレッスン(特別個人指導)を行うこともできます。特A級講師による個人指導は格段の成果が期待できます。
<まず、お子さまに体験レッスンにご参加いただき、後ほど指導部がご父母さまとご面談させていただきます。お気軽にご連絡ください>
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小2・小1のご父母さま、生徒さんへ、
慶応会に今から入会をご希望の方は主に3タイプです。
1.慶應普通部・中等部・SFCなど大学附属中学、または大学受験のために適切な中高一貫校を目指したいタイプ
中学受験を目指し、今から着々と準備をなさる方にとって最適なのは慶応会です。あたたかにわが子を迎えてくれる環境で、わが子に先生の目が向く行き届いた指導で、親子とも健全に学んでください。
慶応会のレッスンは、中学入試を知りぬいたベテラン講師による、真の意味で少人数の指導です。お子さまがどこでつまずいているかが見える距離の授業を行います。だからお子さまがわからないとき「わからない」が克服できるのです。
2.私立や付属校の生徒さんで特定教科の能力を抜群に伸ばしたいタイプ
学校により英語が早い学年から必修となることがあります。また、自由課題の制作や、受験を離れた学習を学校で推し進める完全付属小の生徒さんにとっては、次の受験がないだけによけいに対策が難しいという側面があります。わが子が中学受験を勝ち抜いた子に負けないように、しっかりと学力を味方につけられるように、ご父母さまに配慮していただけることを願います。
慶応会のジュニア・イングリッシュコースでは新中1になる春に英検準1級に合格された方もいます。理科・社会の自由研究で学校から賞をいただく方もいます。国語で文章力を伸ばし、作文で文部科学大臣賞を受賞する方もいます。
また、会員さんだけの特典として、ベテラン講師がお子さまの苦手を徹底克服するためにプレミア・マイレッスン(特別個人指導)を行うこともできます。特A級講師による個人指導は格段の成果が期待できます。
3.早くからしっかりとした学習への姿勢を身につけたいタイプ
高学年になってから本格的な学習への取り組みをしたのでは、なかなか本物の学力、つまり考える力が身につかないことをご存知のご父母さまは、みながまだ準備を始める前から、すでに学習の習慣をわが子の身につくように機会を与えていらっしゃいます。
家庭学習でなにをすれば大事な習慣が身につくのか、レッスンにご参加いただければたちどころに疑問は氷解します。
<まず、お子さまに体験レッスンにご参加いただき、後ほど指導部がご父母さまとご面談させていただきます。お気軽にご連絡ください>
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2008-2009 慶応会小学部 冬期講習
小学1年生
| 2008年1月5日(月)〜1月7日(水) |
| 教科 |
算数<計算と整理の達人になろう> |
午後1時〜午後2時30分 (90分×3回) |
| 内容 |
2位数以上の数について、くり上がりのある足し算、くり下がりのある引き算の基本演習と文章題に取り組みます。3つ以上の数の計算では、交換法則と結合法則を利用して効率良く計算する方法を学びます。
バラバラに見える資料を表やグラフにして分かりやすく整理するやや難しい作業にも挑戦します。
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| 教科 |
国語<長い文章を読みとおそう> |
午後2時30分〜午後4時(90分×3回) |
| 内容 |
文字の学習から始まり、1年生の国語力の伸びは、めざましいものがあります。つちかってきた高い国語力を駆使して、生き物にまつわるしっとりとした質の高い文章を読み解きます。深い心情、情緒の読み取りに挑戦しましょう。また、説明文の論理にも親しんでいきます。知識問題は、1年ハイレベルの総まとめ、漢字は2年のまとめです。 |
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小学2年生
| 2008年1月5日(月)〜1月7日(水) |
| 教科 |
算数<文章題を解く> |
午後2時30分〜午後4時(90分×3回) |
| 内容 |
九九の範囲での掛け算、割り算のマスターからスタートし、余りのある割り算、2桁×1桁、3桁×1桁の掛け算の応用計算に取り組むと共に、掛け算、割り算を含む四則計算を前提とした文章題に挑戦します。この中で小2から小3への算数の数量分野の流れとポイントが正確につかめます。
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| 教科 |
国語<長い文章にも強くなる> |
午後1時〜午後2時30分 (90分×3回) |
| 内容 |
中学生程度の長さのある文章を一気に読み、一読で内容をつかむ練習をし、ワークシートで自由に自分の思いを表現する文章力を養います。レベルの高い説明文の読解にも取り組みます。漢字は3年生の内容をしっかり定着させていきます。 |
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小学3年生
2008年12月23日(火)祝・26日(金)・28日(日)
2009年1月5日(月)〜7日(水) |
| 教科 |
算数<数量分野のポイント> |
12/26(金)・12/28(日)
午後1時00分〜午後2時30分
1/5(月)〜1/7(水)
午前10時40分〜12時10分(90分×5回)
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| 内容 |
小学4年生からの本格的な受験算数に備え、小学3年生から5年生にかけて学習する数量分野のポイントについて総点検します。@16桁までの足し算、ひき算 A4桁×4桁までのかけ算 Bわる数が3桁までのわり算 C四則混合計算の順序と D計算の効率化のための工夫 E検算の仕方と見直しの意味について学習します。あわせて典型的な文章題の解法のチェックをします。
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| 教科 |
国語<内容を整理しながら読もう> |
12/26(金)・12/28(日)
午前10時40分〜午後12時10分
1/5(月)〜1/7(水)
午後1時00分〜午後2時30分(90分×5回)
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| 内容 |
文章の内容を正確につかむには、書かれている事実を整理しながら読む必要があります。説明文を中心に設問に正しく答えられる読み方を指導します。同時にかなづかい、送りがな、漢字の知識など、小4範囲の既習事項についても学習します。百人一首など、文語文の暗唱にも取り組みます。 |
| 教科 |
社会<地理の基礎知識> |
12/26(金)・12/28(日)
午後2時30分〜午後4時 (90分×2回)
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| 内容 |
中学入試では日本の地理は必ず出題されます。そこで都道府県・県庁所在地・地形と気候、農業・工業など基礎知識を固めるとともに、世界遺産で歴史も学びます。 |
| 教科 |
理科実験教室 |
1/5(月)〜1/7(水)
午後2時30分〜午後4時(90分×3回)
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| 内容 |
虫眼鏡が像をつくったり、ものを拡大する性質を学習します。また、けんび鏡で身のまわりの物を拡大観察し、もののつくりについて学習します。 |
| 教科 |
国語読解特訓 |
12/23(火) 祝
午前9時20分〜午後12時40分(180分)
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| 内容 |
入試によく取り上げられる芥川龍之介「トロッコ」と重松清「さか上がりの神様」の2編を通読し、ワークシートによる作業をつうじて内容を要約し、それを文章にまとめていきます。パズル形式の教材で漢字の成り立ちについて学び、漢字の意味にくわしくなるようにします。 |
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小学4年生
| 2008年12月23日(火)〜28日(日)・2009年1月5日(月)〜7日(水) |
| 教科 |
算数<分数、小数の計算と文章題> |
12/26(金)・12/28(日)
1/5(月)〜1/7(水)
午前10時40分〜12時10分(90分×5回)
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| 内容 |
計算と文章題の重要分野を取り上げます。計算分野では通分と約分を含む分数及び小数の総合計算、分数と時間の単位、文章題では図や表を利用して解く分配算、ならべ方、そして規則性を利用する周期算、方陣算などの効率的な解き方を学習します。
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| 教科 |
国語<テーマをつかむ> |
12/26(金)・12/28(日)
1/5(月)〜1/7(水)
午前9時00分〜10時30分(90分×5回)
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| 内容 |
説明文、随筆文、物語、詩などを取り上げて、それぞれの文章の特徴を明らかにし、文脈、テーマ、人物の気持ち等の読みとり方を具体的に、分かりやすく指導していきます。あわせて、漢字、熟語、慣用句、文法等を学びます。 |
| 教科 |
社会<地方のくらしと旧国名> |
12/26(金)・ 12/28(日)
午後12時50分〜2時20分(90分×2回)
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| 内容 |
各地のくらしと歴史を勉強しながら、旧国名を覚えていきます。旧国名を覚えれば、歴史に興味をもてるだけでなく、地名や伝統産業も覚えやすくなります。 |
| 教科 |
理科<乾電池、物の温度と体積、星の動き> |
1/5(月)〜1/7(水)
午後12時50分〜2時20分(90分×3回)
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| 内容 |
小4の学習範囲の中から、「乾電池の働きと豆電球の明るさ」、「物の温度と体積」、「星の動きと見え方」を取り上げ、そのしくみが理解できるように指導します。 |
◆一日特訓
| 教科 |
一日特訓 【算数特訓・図形問題】 |
12/23(火)午前9時20分〜午後12時40分
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| 内容 |
平面図形では角度、長さ、面積などを、立体図形としては立方体と直方体とその展開図などを取り上げます。図形に関しては、早い時期から図形的な感覚を磨いておくことがとても重要になります。ぜひ、この機会を利用して図形問題に強くなりましょう。
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| 教科 |
一日特訓 【国語特訓・読解記述】 |
12/23(火)午後1時20分〜午後4時40分
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| 内容 |
芥川龍之介の短編と併せて入試頻出の短編、著名作家の短編小説を通読します。ワークシートによる作業によって内容を要約し、また興味深かったところや感想を文章にまとめていきます。漢字の構造、用例を学び、習っていない漢字にも強くなるようにします。 |
| 教科 |
一日特訓【理科特訓・実験と考察】 |
12/25(木)午後2時30分〜午後5時50分
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| 内容 |
磁石に反応するものと反応しないものを調べ、身近なもので電磁石を作ります。また磁石のまわりに方位磁針を置き、その向きを調べるなど、磁石の性質について、実験を通じて学んでいきます。 |
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小学5年生
2008年12月23日(火・祝)・26日(金)・28日(日)・29日(月)
2009年1月5日(月)〜7日(水)・12日(月・祝) |
| 教科 |
算数<速さ、比> |
12/26(金)・12/28(日)
1/5(月)〜1/7(水)
午前9時00分〜10時30分(90分×5回)
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| 内容 |
中学入試の最重要分野である「速さ」ならびに「比」を取り上げます。「速さ」については、面積図やダイアグラムの使い方も学習します。「比」については、倍数算などの文章題、並びに長さの比と面積の比の関係に焦点をあて、「比」が得意分野になるように、徹底指導します。
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| 教科 |
国語<長文の考え方、解き方と記述力養成> |
12/26(金)・12/28(日)
1/5(月)〜1/7(水)
午前10時40分〜12時10分(90分×5回)
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| 内容 |
主題、要旨、心情把握などの記述式解答を求められる項目を中心にその捉え方を具体的に指導し、読解力、記述力の向上を図ります。 |
| 教科 |
社会<歴史の学習のまとめ> |
1/5(月)〜 1/7(水)
午後12時50分〜2時20分(90分×3回)
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| 内容 |
歴史の流れを知らないままでは、多くの知識を身につけても入試問題は解けません。そこで歴史の大きな流れを説明します。また近年の歴史研究を下敷きに面白く興味深い新しい知識を紹介します。
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| 教科 |
理科<ヒトの体、酸素、二酸化炭素、地球と太陽> |
12/26(金)・12/28(日)
午後12時50分〜2時20分(90分×2回)
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| 内容 |
慶應入試の理科の中でも重要分野である「ヒトの体」「酸素」「二酸化炭素」
「地球と太陽の動き」を取り上げて、基本的な内容をしっかりと理解し、入試レベルの問題にも対応できる応用力を養成します。 |
◆一日特訓
| 教科 |
一日特訓 【入試問題で歴史演習】 |
12/23(火・祝)午前9時20分〜午後12時40分
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| 内容 |
中学入試で歴史の比重は大きく、早くから出題傾向を知っておく必要があります。入試で歴史がどのような形で出題されるかを知り、出題者が興味を持つ知識や発想を学びます。
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| 教科 |
一日特訓【理科特訓・実験と考察】 |
12/23(火・祝)午後1時20分〜午後4時40分
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| 内容 |
顕微鏡の仕組みや使い方を植物組織、結晶の成長などの観察を通して学習します。また凸レンズが物を拡大する仕組みについても理解を深めます。 |
| 教科 |
一日特訓【算数特訓・場合の数】 |
1/12(月・祝)午前9時20分〜午後12時40分
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| 内容 |
慶応入試でも頻繁に狙われる「場合の数」を取り上げます。「カード問題」から「ぬり分け」「道順」など、選び方、並べ方の重要パターンの確認、そしてパターン外の問題への対処の仕方も指導します。 |
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| 教科 |
一日特訓 【国語特訓・読解記述】 |
1/12(月・祝)午後1時20分〜午後4時40分
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| 内容 |
入試レベルの文章を読み、40字〜200字の記述問題に挑戦します。文章の重要な部分が指摘できれば、記述問題も解けることを実感していただきます。 |
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| 教科 |
慶應入試分析一日講座 |
12/29(月)午前9時〜午後4時
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| 内容 |
現段階で解かなければならない問題にチャレンジし、正答するためのポイントを確認します。合格に必要とされる知識の範囲を明確にし、慶應合格へ向けての勉強法を確かめます。 |
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◆慶応会 実験クラブ
実験データの分析を通して、思考力を養い
実験レポートを作成してまとめる力を鍛える実験講座です。
【対 象】小学5年(隔週土曜日 全10回)
【講座の目的】
入試に出題される重要な実験を通して、実験器具の使い方、実験データの取り方、実験ノートやグラフ・表の書き方を身につけます。また、現象をただ観察するだけではなく、その観察やデータから何がわかり、その実験で何が起こっているのかを考察し、思考力を養います。また毎回、実験の過程や結果、考察をまとめて「実験レポート」として提出してもらい、実験結果をまとめる力、伝える力を養います。
【実験器具】
使用する実験器具は、共有器具を除き、それぞれの生徒用の器具を個別に用意します。(例:シャーレ・試験管・リトマス紙・BTB液・ピンセット・ロウト・電池・ホルダー・ソケット・スイッチなど)これらの器具は、生徒個人用の器具ケースに保管し、全講座の終了後、各自が持ち帰れるようにします。器具の片付け方、保管の仕方など、器具全般の扱いも自分の実験器具を管理することを通して学習します。
【実験テーマ】
@酸素の発生と銅やスチールウールの燃焼
過酸化水素水と二酸化マンガンを混合し、酸素を発生させ、その中で鉄・炭素などの燃焼を観察します。また、銅を空気中で酸化させ、燃焼前と燃焼後の重さの変化を調べます。その結果を通して酸化とはどのような現象かを考察します。
A気化熱による温度低下の測定アルコール・水が蒸発する時に気化熱を奪い、ものの温度が低下するしくみを温度変化の測定を通して学習します。また、乾湿球湿度計でどのようにして湿度が測定できるかを学習します。
B熱伝導の速さの測定熱が、鉄・アルミニウム・銅の棒を伝わる速さを測定し、熱の伝わりやすさを判定します。また、熱の伝わり方についても実験を通して学習します。
Cでんぷんの消化でんぷんが消化酸素で糖分に変化する様子を観察し、人の体の中ででんぷんが消化される仕組みを学習します。また、でんぷんや糖分の検出方法を学習します。
※他に「酸性とアルカリ性水溶液の反応」「混合物のろ過」「電気回路と電流」
「植物の根・茎・葉のつくり」「二酸化炭素と呼吸」などの実験テーマを予定しています。
【日程・受講料】
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前 半 (4回) |
後 半 (6回) |
| 日にち |
11/22・12/6・12/20・1/17 |
2/7・2/21・3/7・3/21・4/4・4/18
(上記日程を予定)
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| 時 間 |
9:00〜10:30 |
| 受講料 |
\17,320(90分×4回)
実験教材費4回分 \4,000 |
\25,980(90分×6回)
実験教材費6回分 \6,000
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小学6年生
2008年12月23日(火・祝)・26日(金)〜29日(月)
2009年1月4日(日)〜7日(水)・ |
| 教科 |
算数 |
12/26(金)〜12/28(日) 1/5(月)〜1/7(水)
午後12時50分〜2時50分
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| 内容 |
算数受験では、速さ、割合、規則性、整数、場合の数、図形などが良く取り上げられます。これらは慶應に限らず、入試頻出分野です。したがって、これらを徹底的に鍛えることで、慶應入試だけでなく、入試全般に通用する柔軟な思考力を磨きます。
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| 教科 |
国語 |
12/26(金)〜12/28(日) 1/5(月)〜1/7(水)
午後3時00分〜5時00分
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| 内容 |
説明文の内容を正確に読み取るためには、文章のどこに気をつければいいか、物語文で登場人物の心情はどこを手がかりに考えればいいかなど、入試問題で正答するためのポイントを徹底的に指導します。得点になる記述解答の作り方を含め、志望校合格のための得点力に磨きをかけます。 |
| 教科 |
理科 |
12/26(金)〜 12/28(日) 午前9時〜10時30分
1/5(月)〜1/7(水) 午前10時40分〜12時10分
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| 内容 |
理科の中では、最も特徴のある普通部の出題傾向をはじめ、湘南藤沢中等部および中等部のそれぞれの出題傾向をカバーした対策を行います。また、入試に必要な理科全体の重要項目の復習とまとめを行って、総合力を伸ばします。 |
| 教科 |
社会 |
12/26(金)〜12/28(日) 午前10時40分〜12時10分
1/5(月)〜1/7(水) 午前9時〜10時30分 |
| 内容 |
中学入試必出の地理問題や歴史問題・政治問題を取り上げ、問題演習を中心に最後の実力アップをしていきます。慶應を含め、多くの難関校にも対応し得点できるような力を付けます。 |
◆一日特訓
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| 教科 |
慶應理科特訓
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12/23(火・祝) 午前9時20分〜午後12時40分
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| 内容 |
実験器具の使い方、植物のつくり・人体・水よう液などを資料集を見ながら、重要ポイントを確認し、慶應入試に必要な分野を総まとめしていきます。
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| 教科 |
慶應社会総合問題 |
12/23(火・祝) 午後1時20分〜午後4時40分
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| 内容 |
慶應3校対策、他の難関校対策として時事問題の確認と併せて地理、歴史、政治の各分野と絡めながら最後の総まとめを行います。 |
| 教科 |
国語特訓 |
12/23(火・祝) 午前9時20分〜午後12時40分
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| 内容 |
入試によく出題されるタイプの読解問題を中心に、設定条件による解答の作り方、選択肢の選び方などをチェックします。語句の知識も確認していきます。
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| 教科 |
算数特訓 |
12/23(火・祝) 午後1時20分〜午後4時40分
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| 内容 |
一行問題を中心に、わすれてはいけない公式、線分図、面積図、ダイヤグラムの使い方など、入試に必要な知識と解法を総チェックします。 |
| 教科 |
慶應入試予想問題 |
12/29(月) 午前9時00分〜午後4時00分
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| 内容 |
中等部の入試問題に精通した講師陣の予想問題と解説で、合格に必要な知識を整理し1ヵ月後の入試に備えます。 |
| 教科 |
クラブ慶応会特訓@A |
12/29(月) ・1/4(日)午前9時00分〜午後4時00分 |
| 内容 |
これまでの学習、冬期講習で培った力を総チェックし、第一志望校の確実を万全にするための、模擬テスト特別編です。 |
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慶応会の予想問題・解説と特訓 ≪中等部対策≫
慶應入試に精通し、予想を的中させてきた講師陣が新たに作成する予想問題です。一ヶ月後の合格を勝ち取りましょう!
| 国 語 |
知識問題では、満点を取ることが必要です。中等部頻出の知識分野に加え、ここ数年の類推力を必要とする知識問題への対応のしかた、読解問題で正確に答えるためのポイントなどをテスト演習を通して学びます。 |
| 算 数 |
約半数を占めるパターン化された問題をいかに素早くノーミスでこなし、中レベル以上の問題にどれだけの時間を充当できるかが勝負になります。そのために必要なのがスピードと正確さ、このポイントを再確認する直前対策です。 |
| 理 科 |
一問一答を中心とした知識問題への対応のしかたや、身近な実験を題材にした考える力を必要とする問題への対応力を、テスト演習を通して身につけます。
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| 社 会 |
最近の慶應3校の問題は、図表問題・総合問題・時事問題・教養問題など傾向が似通ってきています。中等部では基礎知識をもとにした考える問題を出題しますので、テスト演習で考える力を養います。 |
| 日にち |
12月29日(月) |
| 教 科 |
国 語 |
算 数 |
社 会 |
理 科 |
| 時 間 |
9:00〜10:30 |
10:40〜12:10 |
12:50〜14:20 |
14:30〜16:00 |
| 受講料 |
90分×4教科 会員限定特別受講料 \12,600(昼食代含) |
※ 予想問題という特別講座ですので、受講は会員の方のみに限定させていただきます。
(会員及びこれまで慶応会のレッスンに参加していただいた方のための講座です。)
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2008-2009 慶応会冬期講習 ジュニア英語
Junior English Winter School
| ジュニア英語 JES |
日時
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2009年1月5日(月)〜1月7日(水)
10:30〜12:00
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受講料
会員¥11,100
一般¥11,600
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内容
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英国の子供たちの“国語”の教科書である“オックスフォードリーディングツリー”を使い、生きた英語を聞いて読んでいきます。繰り返し単語、表現が登場するので自然と読む力がついてきます。読んだ文の中の表現(how many等)で対話の練習をして文を作る力もつけていきます。 |
| ジュニア英語 JEW |
日時
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2009年1月5日(月)〜1月7日(水)
14:30〜16:00
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受講料
会員¥11,100
一般¥11,600
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内容
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英国の子供たちの“国語”の教科書である“オックスフォードリーディングツリー”を使い、ユーモラスなストーリーを楽しみながら生きた英語を学びます。リーディングからリスニング・スピーキング・ライティングをバランス良く学習します。副教材では現在進行形を中心に文法を学びます。 |
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普通部、湘南藤沢、中等部
父母のための慶應入試解説セミナ−
中学入試は父母の対応で決まる!
過去問題の分析だけでは分からない出題の意図まで解説。
1.日時
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普通部 |
湘南藤沢中 |
中等部 |
| 解説内容 |
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数 |
理
科 |
社
会 |
国
語 |
算
数 |
理
科 |
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会 |
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語 |
算
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理
科 |
社
会 |
| 日にち |
11月8日(土) |
11月15日(土) |
11月22日(土) |
11月29日(土) |
12月6日(土) |
12月13日(土) |
| 時間 |
9:15
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10:15
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10:35
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11:35 |
9:15
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10:15
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10:35
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11:35 |
9:15
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10:15 |
10:35
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11:35 |
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10:15 |
10:35
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11:35 |
9:15
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10:15 |
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9:15
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10:15 |
10:35
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11:35 |
| 質疑応答 |
10:15
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10:30 |
11:35
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11:50 |
10:15
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10:30 |
1:35
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11:50 |
10:15
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10:30 |
1:35
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10:15
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10:30 |
1:35
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11:50 |
10:15
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10:30 |
1:35
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11:50 |
10:15
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10:30 |
1:35
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11:50 |
2.内 容 普通部、湘南藤沢中、中等部の順で、各教科の入試傾向と対策のポイントを解説し、併
せて自宅での勉強方法等もお話致します。各時間の最後に15分間の質疑応答の時間を
設けます。
3.対 象 小4・5の保護者様(祖父母、兄姉も可) ※塾関係者はご遠慮下さい。
4.受講料 1教科 \2,500(税込) ※会員の保護者様は \2,250(税込)
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2009年度 新中1[英語αコース]
慶応会英語αコースに参加し、選抜クラスへと進み、高校まで続けていただければ、
英検1級まで進めるサポ−ト態勢を整えました。
文法も読解も、授業を聞いてわかったつもりで帰るだけではダメ!
使えるように身につけるには、授業中に現実に問題を解いて得点に結びつけること。
そしてはじめて力がついたことになります。
―本講座の目的―
@中学校の予習を強力に進め、学内でトップの成績を維持していくこと!
A高校受験・大学受験において第一志望校に合格すること!
B英検・TOEFL・TOEICなどのテストで成功すること!
| レッスンの内容<詳細> |
使用するテキスト |
文法の基礎・応用力の強化
オリジナルテキスト「KEY1」で文法事項を体系的に学習し、基礎となる文法力を養成します。さらに、英語のみで書かれたOxford大学出版発行の文法等を使用し、単語力を強化しながら、対話文の中での文法応用力を養成します。 |
KEY1【慶応会オリジナルテキスト】
WORK BOOK【慶応会オリジナル】
Grammar Spectrum 1 【OXFORD】
rammar in practice1【CAMBRIDGE】
VERY EASY TRUE STORIES【Longman】
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単語力・読解力の強化
ネイティブによる録音CD付の教材を使用し、毎回のレッスンで単語テストを実施します。新しい単語及びそれを含んだ例文の音読をレッスンでチェックすることにより、発音とスペリングの関係、英文のリズムをマスターしていきます。絵と音声をヒントに長い英文を読み文中の単語の意味を類推しつつ文全体の意味を捉えて読解力をつけていきます。 |
データベース3000基本単語・熟語【桐原書店】 |
対話文を導入した毎週のテストで理解度をはかる
「KEY1」の内容を約半年で終了させます。早いペースで予習を進めますので、その内容の理解をチェックし定着を図るための復習テスト(CRT)や単元別まとめテストを実施します。 |
慶応会オリジナルの復習テスト
(Complete Review Test)
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英検合格への実力をつける
慶応会では2000年度より英検準会場となっております。例年、中1選抜クラス在籍生は、中1の2月までにほぼ全員が英検3級を取得しています。今後、慶応会英語プログラムに参加される皆さんには、これを上回る実績が出せるような計画と準備を進めています。 |
会員の皆様だけの特別プログラムとして、中学生・高校生のための準1級・1級クラスを含め各級への英検対策講座を実施しています。
2008年度は、小1で準2級・中1で準1級に合格者を輩出しています他、準1級を取得し大学受験に備える生徒さんもでてきています。 |
レッスンの一例
| 時刻 |
所要時間 |
内容 |
| 17:15 |
10分 |
単語テスト(DBデータベース3000)P48・49
復習テスト・CRT14(「現在形と現在進行形のまとめ」)の復習
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| 17:25 |
10分 |
Work Book P140・141「比較級」の復習 |
| 17:35 |
15分 |
KEYテキストLesson 1(3)「最上級」の説明 |
| 17:50 |
20分 |
「最上級」の演習
WORK BOOK(P142・143)とGrammar Spectrum(P76)
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